スキー場で「あいづライナー」に遭遇

2011年1月9日
By 野口真弥

あいづライナー色の搬器

磐越西線に来ましたが、天気がいまいちなのでスキーに行きました。
鉄道とは無縁の空間で、気を散らさずに家族と過ごせると思っていたのですが、リフトに乗ってたらこんなのが来ました。

これはあいづライナーに充当される485系のデザインではないですか。

 

 

 

 

 

 

会津漆器をイメージした黒いラインが磐梯山を描いています。

これが本家のあいづライナー。

ちなみに猪苗代スキー場ミネロ第1に110台ある搬器のうち、1番と56番があいづライナーです。

乗れる確率は1/55。

 

2 Responses to スキー場で「あいづライナー」に遭遇

  1. 坂戸 宏太 on 2011年1月11日 at 22:24

    観覧車では、一般搬器とスケルトンバージョンで待ち列が分かれていたりしますが、
    これは難易度が高そうですね。

    • 野口真弥 on 2011å¹´1月14日 at 22:32

      実は乗れました。

      そんなに混んでいなかったので、そろそろ来るぞとタイミングを見計らって列に加わったら、見事にHIT。
      しかし、乗ってしまうと他の搬器と差はなく、見て楽しむものだと思いました。

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